プログラム

2025年10月2日(木)

  • 開会挨拶 9:30-9:40
  • 一般講演(ポスターショートプレゼンテーション) 9:40-11:20
  • ~若手研究者情報交換会/昼食~ 11:20-12:40
  • 一般講演(ポスター討論) 13:00-14:50
    奇数番号の討論時間 13:00-13:50
    偶数番号の討論時間 13:50-14:40
シンポジウム1
「樹状細胞:免疫維持におけるその役割」15:00-17:30
S1-1 「抗体生産と樹状細胞」
〇手塚 裕之(藤田医科大学 研究推進本部)
S1-2 「樹状細胞による免疫寛容の誘導に基づくアレルギー制御」
深谷 知宏,〇佐藤 克明(宮崎大学医学部医学科感染症学講座免疫学分野)
S1-3 「樹状細胞の遺伝子発現を制御する食品・腸内細菌由来成分」
〇西山 千春(東理大先進工)
S1-4 「樹状細胞の代謝経路を活用した抗炎症・抗アレルギー戦略」
〇戸田 雅子(東北大学大学院・農)
  • 懇親会 18:00-20:00

2025年10月3日(金)

  • 一般演題口頭発表 9:30-10:50
    ポスタープログラム演題番号O-1~O-7
  • 学会賞・産業賞授賞式、受賞講演、ポスター賞授賞式 11:00-12:30
  • ~昼食~ 12:30-13:30
シンポジウム2
「世界と繋がる食品免疫学」 13:30-15:20
S2-1 「世界の中のニッポン:感染症対策の課題」
〇田中 敏博(静岡厚生病院 小児科)
S2-2 「海外の機能性表示制度と免疫表示の位置づけ」
〇武田 猛(株式会社グローバルニュートリショングループ 代表取締役)
S2-3 「東南アジアでの感染症課題に対する食を通じた取り組み」
〇金内 理(キリンホールディングス㈱、マラヤ大学 TIDREC)
S2-4 Lacticaseibacillus paracasei strain Shirota含有飲料のグローバル展開~臨床研究エビデンス~」
〇髙橋 琢也(ヤクルト中央研究所)
  • 特別講演 15:30-16:20
    「感染症を取り巻く現状と腸内環境からのアプローチ」
    〇國島 広之(聖マリアンナ医科大学感染症学講座)
  • 学会活動(WG)報告 16:30-17:00
  • 閉会の辞 17:00-17:10
ポスタープログラム
演題番号 内 容
P-01 野沢菜漬け由来乳酸菌株Latilactobacillus curvatus K4G4の菌株特異的なIL-10産生誘能を規定する作用機序の解析
〇山田 一葉 1, 田中 沙智 2, 渡辺 純 11帯広畜産大学, 2信州大学)
P-02 ケフィアグレイン由来乳酸菌株による炎症老化抑制のメカニズム解析
〇笹原 宏花 1, 新妻 史絵 1, 柾 明弘 1, JEONG HYEBIN 2, 池田 想代佳 2, 林田 曜 2, 藤岡 郁美 3, 内田 健治 3, 田中 沙智 1, 21信州大学大学院 総合医理工学研究科 総合理工学専攻, 2信州大学大学院 総合理工学研究科 農学専攻, 3よつ葉乳業(株))
P-03 紅藻類(マクサ・マタボウ)熱水抽出物はTLR4を介してJ774.1細胞のIL-12産生を促進する
〇長房 秀幸 11静岡県工業技術研究所)
P-04 ハニーブッシュ抽出物およびそのPhytosome化試料の免疫調節活性の評価
〇吉野 瑛瑠, 服部 誠, 三浦 豊, 好田 正(東京農工大学大学院)
P-05 甘露蜂蜜の通常型樹状細胞活性化作用へのTLR4の関与について
〇岡本 能弘(千葉科学大学薬学部)
P-06
(O-1)
アンセリンの肥満誘発性炎症に対する抑制効果〜RAW264.7細胞に対する作用〜
〇吉田 有佐 1, WANG YIMEI 1, 橋口 昌章 1, 西辻 幸介 1, 小寺 修平 1, 礒垣 遼 1, 星野 友宏 1, 馬場 淑代 1, PEI LIANGHENG 1, 雷 晨旭 2, 片倉 喜範 3, 戸塚 護 4, 久恒 辰博 2, 足立(中嶋) はるよ 1, 八村 敏志 11東大院農生科・食の安全研究セ, 2東大院新領域・先端生命, 3九大院農院・生命機能科学, 4東京農大生命科学・分子微生物)
P-07
(O-2)
α-トコフェロールはマスト細胞の浸潤を抑制することでコメ油の抗食物アレルギー活性を担う
〇藤原 鈴 1, 廣本 茉夕 1, 城後 菜緒 1, 川島 千幸 1, 北川 愛子 1, 國澤 純 2, 長竹 貴広 1, 21明治大学農学部生命科学科生体機構学研究室, 2医薬基盤・健康・栄養研究所ヘルス・メディカル微生物研究センターワクチンマテリアルプロジェクト&腸内環境システムプロジェクト)
P-08 ω3脂肪酸代謝物 12-ヒドロキシエイコサペンタエン酸は脂肪組織炎症を軽減する
〇馬場 翔平 1, 渡邉 あやの 1, 相馬 悠那 1, 児玉 明日 1, 國澤 純 2, 長竹 貴広 1, 21明治大学農学部生命科学科生体機構学研究室, 2医薬基盤・健康・栄養研究所ヘルス・メディカル微生物研究センターワクチンマテリアルプロジェクト&腸内環境システムプロジェクト)
P-09 ω3脂肪酸代謝物17,18-エポキシエイコサテトラエン酸は樹状細胞を標的として作用しマスト細胞の脱顆粒を抑制する
〇廣本 茉夕 1, 城後 菜緒 1, 藤原 鈴 1, 川島 千幸 1, 北川 愛子 1, 國澤 純 2, 長竹 貴広 1, 21明治大学農学部生命科学科生体機構学研究室, 2医薬基盤・健康・栄養研究所ヘルス・メディカル微生物研究センターワクチンマテリアルプロジェクト&腸内環境システムプロジェクト)
P-10 Vitamin D3代謝体である24,25-dihydroxyvitamin D3はImiquimod誘導性乾癬様皮膚炎を抑制する
〇見山 さくら , 武村 直紀(大阪大学大学院薬学研究科)
P-11 植物ウイルス不顕性感染野菜の食品素材としての免疫系への影響について
〇小谷 眞櫻, 服部 誠, 好田 正(東京農工大学大学院)
P-12 Lactiplantibacillus plantarum YIT 0132の花粉症症状軽減効果へのIDO1およびFOXP3遺伝子の関与
〇久保田 憲広 1, 鈴木 修一 2, 柿山 明香 1, 水澤 直美 11(株)ヤクルト本社中央研究所, 2国立病院機構下志津病院臨床研究部)
P-13 母乳脂質2-パルミトイルグリセロールの腸管IgA産生促進活性は樹状細胞を必要とする
〇佐伯 日菜子 1, 笠原 桃子 1, 赤澤 美咲 1, 金子 賢太朗 2, 國澤 純 3, 長竹 貴広 1, 31明治大学農学部生命科学科生体機構学研究室, 2明治大学農学部農芸化学科栄養生化学研究室, 3医薬基盤・健康・栄養研究所ヘルス・メディカル微生物研究センターワクチンマテリアルプロジェクト&腸内環境システムプロジェクト)
P-14 クルクミン・腸内細菌・短鎖脂肪酸による小腸パイエル板細胞のIgA抗体産生応答における協調作用の機構解明
〇舘岡 楓 1, 津田 真人 1, 小寺 修平 2, 吉田 有佐 2, 戸塚 護 3, 足立(中嶋) はるよ 2, 細野 朗 1, 八村 敏志 21日大生資科, 2東大院農生科・食の安全研究セ, 3東京農大生命科学・分子微生物)
P-15 ストレス下における免疫に対するEuglena gracilis EOD-1株由来パラミロン摂取の効果
〇藤原 秋桜, 石橋 健一(女子栄養大学)
P-16 酢酸における免疫グロブリンA(IgA)と各種疾患の関連に関する解析
〇FU SHUTONG 1, 2, 安達 貴弘 21東京科学大学 皮膚科学, 2東京科学大学 未病制御学)
P-17 もち麦の経口投与が免疫機能に及ぼす影響
〇後藤 真生(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構)
P-18 エピガロカテキンガレートおよびガロカテキンガレートは活性化T細胞のメモリー分化を促進し長期免疫に働く
〇長谷川 優花 1, 田中 泰史 1, 土屋 優里 2, 松田 莉奈 2, 小林 誠 1, 山田 武司 21株式会社伊藤園, 2愛媛県立医療技術大学大学院保健医療学研究科)
P-19 赤シソ由来メトキシフラバノンはT細胞の活性化を標的として1型糖尿病の発症を抑制する
〇藤本 一誠 1, 2, 平川 規子 3, 馬場 堅治 3, 石川 武 3, 河本 正次 1, 21広島大学大学院統合生命科学研究科, 2広島大学健康長寿研究拠点 (HiHA), 3三島食品 (株))
P-20 野沢菜漬け由来乳酸菌株による抗原特異的T細胞の誘導効果
〇JEONG HYEBIN 1, 笹原 宏花 2, 新妻 史絵 2, 柾 明弘 2, 池田 想代佳 1, 林田 曜 1, 北村 秀光 3, 4, 田中 沙智 1, 21信州大学大学院 総合理工学研究科, 2信州大学大学院 総合医理工学研究科, 3東洋大学大学院 生命科学研究科, 4東洋大学 朝霞研究機器共同利用センター)
P-21
(O-3)
Levilactobacillus brevis NZ3による細胞代謝を介したIFN-α産生誘導機構の解析
〇柾 明弘 1, 笹原 宏花 1, 新妻 史絵 1, JEONG HYEBIN 2, 池田 想代佳 2, 林田 曜 2, 田中 沙智 1, 21信州大学大学院 総合医理工学研究科, 2信州大学大学院 総合理工学研究科)
P-22 LC-Plasma経鼻接種による自然免疫誘導を介したSARS-CoV-2感染抑制効果
〇大塚 礼乃 , 城内 健太 , 唐 暢 (キリンホールディングス株式会社ヘルスサイエンス研究所)
P-23 海藻由来硫酸化多糖フコイダンの抗ウイルス免疫増強効果および生体内作用機序に関する研究 高分子フコイダンのインフルエンザ感染予防効果
〇宮崎 義之 1, 21九州大学, 2NPOフコイダン研究所)
P-24 ワイン残渣の果皮および種子由来抽出物の抗酸化活性と免疫調節効果
〇池田 想代佳 1, 笹原 宏花 2, 新妻 史絵 2, 柾 明弘 2, JEONG HYEBIN 1, 林田 曜 1, 田中 沙智 1, 21信州大学大学院 総合理工学研究科, 2信州大学大学院 総合医理工学研究科)
P-25 日本酒由来のナノ粒子による免疫細胞の活性化
〇鶴間 章典 , 安達 貴弘 (東京科学大学)
P-26 米麹由来の甘味料及びその加工食品による免疫機能に関する解析
〇河原 あい , 安達 貴弘 (東京科学大学・新産業創生研究院・未病制御学)
P-27 茶、コーヒーの免疫調節機能の解析
〇立川 楓果 1, 加納 颯人 1, 安達 貴弘 21慶応義塾大学, 2東京科学大学・新産業創生研究院・未病制御学)
P-28
(O-4)
L. bulgaricus 2038とS. thermophilus 1131は腸管からM細胞により取り込まれ免疫応答を誘導する
〇山崎 風夏, 小林 杏輔, 指原 紀宏(明治ホールディングス株式会社 ウェルネスサイエンスラボ)
P-29 ヒトミルクオリゴ糖の成人腸内環境への影響の評価~ヒト腸内細菌叢シミュレータを用いた機能性探索~
〇佐藤 洋平 (キリンホールディングス株式会社ヘルスサイエンス研究所)
P-30 Weissella cibaria HRL3のサイトカイン産生誘導能に対する糖の影響
〇新妻 史絵 1, 笹原 宏花 1, 柾 明弘 1, JEONG HYEBIN 2, 池田 想代佳 2, 林田 曜 2, 田中 沙智 1, 21信州大学大学院 総合医理工学研究科, 2信州大学大学院 総合理工学研究科)
P-31 メイラード反応を用いたβ-ラクトグロブリン‐ラクトース複合体の免疫学的性質の評価
〇久保田 有咲, 好田 正, 服部 誠(東京農工大学大学院)
P-32 食品アレルギーモデルマウスにおけるIgE誘導部位の探索
〇梅沢 香菜穂, 服部 誠, 好田 正(東京農工大学大学院)
P-33 腸内細菌はTh1/Th2バランスを変化させて消化管アレルギーモデルにおける小腸炎を悪化させる
〇西辻 幸介 1, 星野 友宏 1, 津田 真人 2, 馬場 淑代 1, 細野 朗 2, 八村 敏志 1, 足立(中嶋) はるよ 1, 31東大院農生科・食の安全研究セ, 2日本大学生物資源科学部, 3東大院農生科・免疫生体機能社会連携講座)
P-34 生体内亜鉛の制御による食物アレルギーの病態改善効果
〇湯之上 大雅 1, 大竹 淳矢 3, 4, 田中 沙智 5, 6, 北村 秀光 1, 2, 3, 41東洋大学 生命科学研究科 生体医工学専攻, 2東洋大学 理工学部 生体医工学科, 3東洋大学 朝霞共通機器共同利用センター, 4東洋大学 生体医工学研究センター, 5信州大院 総合理工学研究科, 6信州大院 総合医理工学研究科)
P-35 マウスCD4+ T細胞の増殖に対するToll-like receptor 7の作用
〇青木(吉田) 綾子 1, 青木 玲二 2, 清水 誠 3, 戸塚 護 41農研機構・畜産研, 2農研機構・動衛研, 3東大名誉教授, 4東京農大生命科学・分子微生物)
P-36 Sublingual CD206+ macrophages expressing ILDR2 contribute to immune tolerance by Treg induction
〇永井 重徳(静岡県立大学)
P-37 ヒトT細胞の活性化における細胞内亜鉛の効果
〇根上 愛梨 1, 湯之上 大雅 1, 村山 拓海 1, 大竹 淳矢 3, 4, 北村 秀光 1, 2, 3, 41東洋大学生命科学研究科生体医工学専攻, 2東洋大学理工学部生体医工学科, 3東洋大学朝霞共通機器共同利用センター, 4東洋大学生体医工学研究センター)
P-38
(O-5)
T細胞の活性化とアナジー化の決定に係わるカルシウム/MAPKシグナル強度バランスの解析
〇徐 祥源 1, 服部 誠 2, 好田 正 1, 21東農工大院・共同先進健康科学専攻, 2東農工大院・農学研究院)
P-39 T細胞の疲弊を誘導するin vitro実験系の確立および疲弊T細胞に対するグルコース制限の影響
〇林田 曜 1, JEONG HYEBIN 1, 池田 想代佳 1, 笹原 宏花 2, 新妻 史絵 2, 柾 明弘 2, 北村 秀光 3, 4, 田中 沙智 1, 21信州大学大学院 総合理工学研究科, 2信州大学大学院 総合医理工学研究科, 3東洋大学大学院 生命科学研究科, 4東洋大学 朝霞研究機器共同利用センター)
P-40 口腔TRPV1刺激はCGRP – CD301b⁺DC経路を介して抗原特異的T細胞応答を増強する
〇橋本 茉由子, 戸村 道夫(大阪大谷大学薬学部免疫学講座)
P-41 高齢マウスにおけるSA-T細胞および腸管炎症の解析
〇PEI Liangheng 1, 吉田 有佐 1, 小寺 修平 1, 星野 友宏 1, 橋口 昌章 1, 2, 足立(中嶋) はるよ 1, 2, 八村 敏志 1, 21東大院農生科・食の安全研究セ, 2東大院農生科・免疫生体機能社会連携講座)
P-42 消化管アレルギー性小腸炎発症時における腸内細菌依存的な制御性T細胞の動態変化
〇馬場 叔代 1, 西辻 幸介 1, 星野 友宏 1, 吉田 有佐 1, 礒垣 遼 1, 橋口 昌章 2, 八村 敏志 1, 足立(中嶋) はるよ 1, 21東大院農生科・食の安全研究セ, 2東大院農生科・免疫生体機能社会連携講座)
P-43 L-アルギニンによるヒト樹状細胞の機能制御
〇村山 拓海 1, 根上 愛梨 1, 大竹 淳矢 3, 4, 北村 秀光 1, 2, 3, 41東洋大学生命科学研究科生体医工専攻, 2東洋大学理工学部生体医工学科, 3東洋大学朝霞共通機器共同利用センター, 4東洋大学生体医工学研究センター)
P-44 短鎖脂肪酸による樹状細胞分化制御の遺伝子転写調節機構
〇秋山 倫彩子, 趙 維霆, 伊藤 直人, 長田 和樹, 西山 千春(東京理科大学)
P-45
(O-6)
プラズマサイトイド樹状細胞活性と関連する尿中タンパク質の探索 -和歌山コホートにおける横断的研究-
〇加藤 悠希子 , 大塩 木乃実 , 牛田 悠介 (キリンホールディングス株式会社)
P-46 遺伝的アルゴリズム、機械学習及び統計解析を組み合わせることによるたオミクスデータからの最適指標の探索と予測モデルの構築 プラズマサイトイド樹状細胞(plasmacytoid dendritic cell: pDC)の活性予測事例
〇梁 瀚中 , 篠原 裕之 , 加藤 悠希子 , 大塩 木乃実 , 牛田 悠介(キリンホールディングス株式会社)
P-47 Linking plasmacytoid dendritic cells activity to systemic health through urinary miRNA profiling
〇鄭 家聞 , 大塩 木乃実 , 牛田 悠介 (キリンホールディングス株式会社)
P-48 ドライアイモデルマウスの涙腺および小腸における病態の解明と加熱処理乳酸菌(Enterococcus faecalis FK-23株)経口摂取による本病態の影響
〇五藤 健児 1, 21大阪公立大学大学院医学研究科先端生命科学寄附講座, 2公益財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター)
P-49 TLR2を介した腸管上皮バリアの制御
〇茂筑 紗季, 高橋 恭子(日本大学)
P-50 腸内細菌による腸管上皮細胞のDNAメチル化制御機構
〇山下 未夢, 池上 美音, 高橋 恭子(日本大学大学院)
P-51
(O-7)
アネキシンA10遺伝子欠損が腸管上皮のタイトジャンクションに及ぼす影響
〇石井 礼香 1, 逢坂 文那 1, 田邊 宏基 2, 園山 慶 11北海道大学大学院, 2名寄市立大学)
P-52 ビオチン欠乏無菌マウスにおける結腸リンパ節T細胞のエネルギー代謝と免疫応答の解析
〇大西 拓人 , 津田 真人 , 細野 朗 (日本大学生物資源科学部)
P-53 大腸がんに対するTAS2Rを介した苦味リガンドシグナルによる抗腫瘍効果
〇野﨑 琴羽 1, 湯之上 大雅 2, 大竹 淳矢 3, 4, 北村 秀光 1, 2, 3, 41東洋大学 理工学部生体医工学科, 2東洋大学院 生命科学研究科生体医工学専攻, 3東洋大学 朝霞共通機器共同利用センター, 4東洋大学 生体医工学研究センター)